処方までの流れ
ご来院で処方の場合
1. 受付
予約は不要ですので診療時間内に直接ご来院ください。受付の男性スタッフに初診である旨をお伝え下さい。保険証や身分証明書は必要ございません。
2. 問診票記入
待合室にて問診表を記入していただきます。現在使用中のお薬がありましたら薬名を必ずご記入ください。お急ぎの方は事前に問診票をダウンロードしご記入の上、お持ちください。
3. 男性ドクターによる問診
約5分程度の問診です。問診内容は「健康状態の確認」「ED治療薬又はAGA治療薬のご説明(飲み方や特徴)」「必要に応じて血圧測定」です。性器を見せていただくようなことはございません。ご質問等ありましたらお気軽にお聞きください。
4. お薬は院内処方
問診が終わり次第すぐに院内にてお薬を処方いたします。診察料無料ですのでお会計は「処方錠数×お薬の単価」となります。(ED薬は1錠から、AGA薬は1セットから処方致します。)
【ED薬処方例】
シルデナフィル25mg「FCI」 2錠 と バルデナフィル10mg「トーワ」2錠 ご希望の場合
シルデナフィル25mg「FCI」:500円×2=1,000円(税込)
バルデナフィル10mg「トーワ」:1,300円×2=2,600円(税込)
お支払総額:3,600円(税込)
※ED薬が合計10錠以上、30錠以上で割引がございますので、以下料金表をご覧下さい。
【AGA薬処方例】
フィナステリド「FCI」28錠 2セット(8週分)ご希望の場合
フィナステリド「FCI」28錠:3,800円×2=7,600円(税込)
※AGA薬が合計5セット以上、10セット以上で割引がございますので、以下料金表をご覧下さい。
5. 次回処方
予約は不要ですので診療時間内でご都合のよい時間に直接ご来院ください。受付にて初診時にお渡しした診察券をお出し下さい。再診時はご質問等無ければ1~2分で処方いたします。なお、他に使用しているお薬が増えた場合は必ずそのお薬名をドクターにお伝え下さい。
※ED治療薬には併用禁忌薬がございます。新しく使用する薬があったりお薬が変わったりした場合は必ず医師にお知らせください!
まずはお気軽に当院にご相談ください
EDに関する情報を探す
当院の治療方法
浜松町第一クリニックでは、患者様に問診を実施し、厚生労働省に認可されたED治療薬を処方しております。例えば、心因性EDの場合、何らかのきっかけでEDの悩みが改善するケースが少なくありません。当院の集計データによると、そのほとんどは、バイアグラなどのED治療薬を1回から数回服用し、ご納得のいく性行為ができれば、それが自信につながり、その後はED治療薬を服用しなくても改善するケースが多いことが証明されています。もし、同じようにEDで悩まれている方がいらっしゃいましたら、ED治療薬を試してみることによって改善される可能性は十分にあります。少しでも心配な方は一度当院で受診されてみてはいかがでしょうか?
すぐ処方
(初診も対応)
のみで安心
マネー対応
院内処方
・保険証不要
(年末年始を除く)
アクセス良好
カードOK
-
バイアグラは、ED治療薬の元祖とも言われている勃起補助薬剤です。 日本では1999年3月より発売され、知名度のみならず愛用者も多いお薬です。
-
レビトラは、2004年6月に発売された即効性のあるED治療薬です。販売中止が発表され現在、国内市場からは既に姿は消失しています。
-
シアリスは、2007年に発売された最新のED治療薬です。バイアグラ、レビトラと比べ圧倒的な持続効果が特徴です。
-
世界で不動の地位を築いてきたバイアグラ。ついに特許期間満了によって2014年5月にバイアグラのジェネリック(シルデナフィル錠)が登場しました。
-
レビトラの代替は厚労省から認可を得た国産の沢井製薬、東和薬品、富士化学のレビトラジェネリック(バルデナフィル錠)を推奨します。
-
2020年3月にシアリスのジェネリック医薬品「タダラフィル錠」が登場。厚労省から製造承認を取得した東和薬品と沢井製薬のものを扱っています。
まずはお気軽に当院にご相談ください
(グループ7院の合算データ)
ED治療薬の処方には医師の診察が必須で、
当院では年間約20万人の対象患者様に処方しています。
(2006年時の20代の初診割合は4.92%)
人口減少しているのにED初診数が増加しており、
20代でEDで悩む割合がとても増えています。
(2006年時の70代の初診割合は1.30%)
当院グループだけでも、
月60名程度80歳を超える患者様にご来院いただいています。
まずは郵送処方を
試してみるのがオススメです!
