【マンガ】生活習慣病からくるED
糖尿病ってEDと関係が深いのです。
糖尿病になると飲食後の血液中のブドウ糖の量をコントロールするのに重要なインスリンが不足します。
このインスリンは血液中のブドウ糖を体の中の細胞のエネルギーに変える重要な働きをしています。
インスリン不足 → 血液中のブドウ糖の吸収不足 → 血糖値上昇 → 糖尿病
このインスリン不足の要因は主に暴飲暴食・運動不足・ストレスなどです。喫煙も関係があると言われています。

血糖値が上昇し糖尿病に近づけば近づくほど血液中のブドウ糖が増えて血管を傷つける要因となったり、高脂血症や高血圧・動脈硬化になりやすくなります。
つまり糖尿病になると血液の流れが悪くなる可能性が高くなりEDになりやすくなってしまうのです。
このマンガの課長のように豪快でお酒が飲める人は、肝臓を患ったり、糖尿病、高血圧等に陥り易い典型的なタイプと言えます。つまりEDにもなり易いのです。
このEDと生活習慣病については私のコラムコーナーでも解説しておりますので、ご覧になって下さい。
→ EDと生活習慣病(竹越昭彦院長コラム)
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浜松町第一クリニックでは、患者様に問診を実施し、厚生労働省に認可されたED治療薬を処方しております。例えば、心因性EDの場合、何らかのきっかけでEDの悩みが改善するケースが少なくありません。当院の集計データによると、そのほとんどは、バイアグラなどのED治療薬を1回から数回服用し、ご納得のいく性行為ができれば、それが自信につながり、その後はED治療薬を服用しなくても改善するケースが多いことが証明されています。もし、同じようにEDで悩まれている方がいらっしゃいましたら、ED治療薬を試してみることによって改善される可能性は十分にあります。少しでも心配な方は一度当院で受診されてみてはいかがでしょうか?
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バイアグラは、ED治療薬の元祖とも言われている勃起補助薬剤です。 日本では1999年3月より発売され、知名度のみならず愛用者も多いお薬です。
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レビトラは、2004年6月に発売された即効性のあるED治療薬です。販売中止が発表され現在、国内市場からは既に姿は消失しています。
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シアリスは、2007年に発売された最新のED治療薬です。バイアグラ、レビトラと比べ圧倒的な持続効果が特徴です。
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世界で不動の地位を築いてきたバイアグラ。ついに特許期間満了によって2014年5月にバイアグラのジェネリック(シルデナフィル錠)が登場しました。
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レビトラの代替は厚労省から認可を得た国産の沢井製薬、東和薬品、富士化学のレビトラジェネリック(バルデナフィル錠)を推奨します。
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2020年3月にシアリスのジェネリック医薬品「タダラフィル錠」が登場。厚労省から製造承認を取得した東和薬品と沢井製薬のものを扱っています。
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当院では年間約20万人の対象患者様に処方しています。
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