運営者情報・プライバシーポリシー
運営者情報
| 運営者 | 院長 竹越昭彦 |
|---|---|
| プロフィール | 1991年 日本医科大学卒業1991年 日本医科大学付属病院1993~2002年 東戸塚記念病院 外科2004年10月 浜松町第一クリニック開院 |
| 連絡先(住所) | 〒105-0013東京都港区浜松町1-22-7 鶴栄ビル5階浜松町第一クリニック |
| 連絡先(TEL) | TEL:03-5777-3729FAX:03-5777-3258 |
| お問い合わせ | ご用件はこちらのページよりお願い致します。 |
| 著作権 | 当サイトで提供する文章、画像、デザイン、イラスト及びこれらの二次的著作物の著作権、意匠権、商標権及び特許権等の知的財産権は、当院院長、竹越昭彦に帰属します。 詳細は免責事項・知的財産権をご覧ください。 顧問弁護士:中村裕 |
個人情報保護について
浜松町第一クリニック(以下、当院という)は保健所より正式に認定を受けた医療機関です。当院では医師が遵守するよう法律で定められた守秘義務に基づき、患者様の情報(氏名・生年月日・住所・来院歴・診療内容など全て)を第三者に無許可で開示することはありません。また、たとえ患者様ご本人がお電話にて「診療内容を知りたい」とお問い合わせされた場合であっても、お電話ではご本人かどうかの確認がとれないため患者様の情報をお伝えすることは出来かねます。なお、当院では、患者様のプライバシー保護の観点から、住所は番地名を除いた区や市までの途中までのみ記録させていただく方針を採っており、電話番号もお聞きしません。
医師の守秘義務
当院の医師も対象となる患者様の守秘義務に係る法律が、刑法第134条の「医師の守秘義務」となります。以下に当該部分を引用します。
刑法 第134条第1項 「医師、薬剤師、医薬品販売業者、助産師、弁護士、弁護人、公証人又はこれらの職にあった者が、正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて知り得た人の秘密を漏らしたときは、6月以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。」
上記の条文は、患者様より開示された、あるいは診療に伴い明らかになった医療情報や個人情報を、正当な理由無く第三者に開示することを禁じるもので、刑法上の罰則規定がある強制力の強い法律です。当院ではこの法律を徹底して遵守し、患者様の個人情報は厳重に管理しております。
当然ながら、医師だけでなく従業員もED・AGAなどの疾病に関しては患者様のプライバシーを何よりも尊重すべきことと周知徹底した上で、個人情報を厳格な管理体制のもと保護しております。従って、ご家族やご親戚の方などからお問い合わせがあった場合といえども、患者様の情報をお教えすることはありません。
情報の管理方法について
患者様の情報が含まれている電子データ及び紙その他の媒体での書類は当院から外部に持ち出すことはありません。また、患者様情報を管理している PC はインターネットとは分断された環境にあり、パソコンウイルスなどによる不慮の事故で情報がオンライン上に流出したり、あるいは外部からのサイバー攻撃(ハッキング等)により情報を抜き取られるようなことはありません。また、これらの情報を破棄する際は個人情報の秘匿に厳重に配慮した適切な処置を施した後、廃棄いたします。※ただし、オンライン処方の場合はインターネットに接続されたコンピューターを使用して患者様情報を管理いたします。詳細はこちら→ オンライン処方(遠隔診療)における個人情報保護について
診療録(カルテ)の開示について
当院では、患者様ご本人の申請があった場合に限り診療録の開示をいたします。ただし、診療録の開示は患者様ご本人が申請し、ご本人が受け取られることが前提となりますので、ご家族やご親戚の方からの申請はお請けしかねます。また、診療録の開示申請時に本人確認と個人情報管理のため、身分証明書をご提示いただき、それを複写保管させていただきますので、予めご了承ください。診療録の開示をご希望の際は、下記の PDF「診療録等の開示申請書」をプリントアウトしていただき、必要事項をご記入の上、身分証明書と一緒にお持ち下さい。プリントアウトできない場合は当院に用紙を置いておりますので、身分証明書と印鑑を持ってご来院ください。なお、診療録開示に関する手続き、必要書類等の詳細については直接お問い合わせください。→ 印刷用の診療録等の開示申請書 [PDF:116 KB]
医療情報、個人情報の第三者への提供
本プライバシーポリシー及び医師の守秘義務に関する法律上の守秘義務が課されているといえど、例外的に以下の場合には、患者様の同意なく個人情報を第三者に提供することがあります。
- 裁判所から、法令に基づく開示を命じる判決、もしくは命令を受けた場合。
- 警察などの公的機関から、捜査権限を定める法令に基づき正式な照会を受けた場合。
- 人命、身体、財産などに差し迫った危険があり、緊急の必要性がある場合で、本人の同意を得ることが困難な
場合。 - その他、個人情報保護法上許容される場合。
当院では患者様がプライバシーを保ったまま、安心して十分な治療を受けられるよう、細心の配慮をするよう日々心がけております。各クリニックの所在地は駅から近くでありながら、人目につきにくい場所を選定しており、受付からお薬の処方まですべて院内で完了できるようになっております。当院スタッフ以外の第三者と接触する可能性をできる限り低くすることで、患者様のプライバシーを確保できる環境をご用意し、安心してご来院いただけるよう常に努力しております。
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当院の治療方法
浜松町第一クリニックでは、患者様に問診を実施し、厚生労働省に認可されたED治療薬を処方しております。例えば、心因性EDの場合、何らかのきっかけでEDの悩みが改善するケースが少なくありません。当院の集計データによると、そのほとんどは、バイアグラなどのED治療薬を1回から数回服用し、ご納得のいく性行為ができれば、それが自信につながり、その後はED治療薬を服用しなくても改善するケースが多いことが証明されています。もし、同じようにEDで悩まれている方がいらっしゃいましたら、ED治療薬を試してみることによって改善される可能性は十分にあります。少しでも心配な方は一度当院で受診されてみてはいかがでしょうか?
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・保険証不要
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バイアグラは、ED治療薬の元祖とも言われている勃起補助薬剤です。 日本では1999年3月より発売され、知名度のみならず愛用者も多いお薬です。
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レビトラは、2004年6月に発売された即効性のあるED治療薬です。販売中止が発表され現在、国内市場からは既に姿は消失しています。
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シアリスは、2007年に発売された最新のED治療薬です。バイアグラ、レビトラと比べ圧倒的な持続効果が特徴です。
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世界で不動の地位を築いてきたバイアグラ。ついに特許期間満了によって2014年5月にバイアグラのジェネリック(シルデナフィル錠)が登場しました。
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レビトラの代替は厚労省から認可を得た国産の沢井製薬、東和薬品、富士化学のレビトラジェネリック(バルデナフィル錠)を推奨します。
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2020年3月にシアリスのジェネリック医薬品「タダラフィル錠」が登場。厚労省から製造承認を取得した東和薬品と沢井製薬のものを扱っています。
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(グループ7院の合算データ)
ED治療薬の処方には医師の診察が必須で、
当院では年間約20万人の対象患者様に処方しています。
(2006年時の20代の初診割合は4.92%)
人口減少しているのにED初診数が増加しており、
20代でEDで悩む割合がとても増えています。
(2006年時の70代の初診割合は1.30%)
当院グループだけでも、
月60名程度80歳を超える患者様にご来院いただいています。
まずは郵送処方を
試してみるのがオススメです!