経営理念
経営理念
| 1 | 患者さん本位を基本理念とし、患者さんのQOLの向上に尽力する |
|---|---|
| 2 | 当院グループの繁栄と平行して各取引先の繁栄が無くてはならない |
| 3 | 全従業員とその家族の幸福を追求する |
| 4 | 社会に対し新たな価値を創造し続ける |
| 5 | お互いに尊敬と感謝、及び協調の心をもち職員相互が信頼しあう職場を作る |
ホスピタリティの追求
ホスピタリティとは、ずばり医療の原点です。患者様に、不安無く、くつろいで、心休まる様、心から思って接することです。そうした思いがなければ、医療は単なる作業としてこなされるだけで、患者様が期待や感動といったものを感じることはありません。実はホスピタル(病院)もホスピタリティから派生した言葉です。私の考えるクリニックでのホスピタリティとは、当たり前のことですが、医師、スタッフ共々が悩める患者様の心身に全力で治療にあたることに喜びを感じ、責任感、使命感を持ち、心遣い、思いやりを持って接することにほかならないと考えています。さらに、たとえば、学校の先生や医師は、求められるニーズに対して持てる最高の技術、知識を惜しみなく提供することが義務であり、期待されます。そのために、日々研鑽を積む姿勢が不可欠です。患者様にはまず、時間をかけたカウンセリングによって悩みを受け止め、同じ視点にたって解決策をご提案できれば、と心がけています。
2004年10月 竹越昭彦
まずはお気軽に当院にご相談ください
EDに関する情報を探す
当院の治療方法
浜松町第一クリニックでは、患者様に問診を実施し、厚生労働省に認可されたED治療薬を処方しております。例えば、心因性EDの場合、何らかのきっかけでEDの悩みが改善するケースが少なくありません。当院の集計データによると、そのほとんどは、バイアグラなどのED治療薬を1回から数回服用し、ご納得のいく性行為ができれば、それが自信につながり、その後はED治療薬を服用しなくても改善するケースが多いことが証明されています。もし、同じようにEDで悩まれている方がいらっしゃいましたら、ED治療薬を試してみることによって改善される可能性は十分にあります。少しでも心配な方は一度当院で受診されてみてはいかがでしょうか?
すぐ処方
(初診も対応)
のみで安心
マネー対応
院内処方
・保険証不要
(年末年始を除く)
アクセス良好
カードOK
-
バイアグラは、ED治療薬の元祖とも言われている勃起補助薬剤です。 日本では1999年3月より発売され、知名度のみならず愛用者も多いお薬です。
-
レビトラは、2004年6月に発売された即効性のあるED治療薬です。販売中止が発表され現在、国内市場からは既に姿は消失しています。
-
シアリスは、2007年に発売された最新のED治療薬です。バイアグラ、レビトラと比べ圧倒的な持続効果が特徴です。
-
世界で不動の地位を築いてきたバイアグラ。ついに特許期間満了によって2014年5月にバイアグラのジェネリック(シルデナフィル錠)が登場しました。
-
レビトラの代替は厚労省から認可を得た国産の沢井製薬、東和薬品、富士化学のレビトラジェネリック(バルデナフィル錠)を推奨します。
-
2020年3月にシアリスのジェネリック医薬品「タダラフィル錠」が登場。厚労省から製造承認を取得した東和薬品と沢井製薬のものを扱っています。
まずはお気軽に当院にご相談ください
(グループ7院の合算データ)
ED治療薬の処方には医師の診察が必須で、
当院では年間約20万人の対象患者様に処方しています。
(2006年時の20代の初診割合は4.92%)
人口減少しているのにED初診数が増加しており、
20代でEDで悩む割合がとても増えています。
(2006年時の70代の初診割合は1.30%)
当院グループだけでも、
月60名程度80歳を超える患者様にご来院いただいています。
まずは郵送処方を
試してみるのがオススメです!