【マンガ】病院は女性ばかりで嫌
通常の泌尿器科や内科の病院でEDの相談をしたいと思っても、結局恥ずかしさから言い出せなかったという話を患者さんからよく聞きます。
最近では、製薬会社の努力によって、一般の病院でもED患者が恥ずかしさを軽減しながら相談できるような工夫がされています。
例えば、病院のホームページから「ED相談カード」を印刷し、必要事項を記入して受付に提出する方法や、携帯サイトで受付に画面を見せるだけで、口に出さずにED治療の相談ができる場合もあります。

それでも、口に出さなくても受付の女性にEDの相談をすることがバレてしまう恥ずかしさは完全には解消されないため、ED治療専門の男性専用クリニックに足を運ぶことになるケースが多いようです。しかし、地方にはそのようなクリニックが少なく、結果的に個人輸入代行業者の運営するネット通販に頼わざるを得ない人が多いのが現状です。
そのような方々には、ぜひ当院のオンライン診療をご利用いただきたいと思います。病院に行くのは恥ずかしいし面倒だが、厚生労働省未認可の海外製ED治療薬に頼りたくない方には、当院のサービスが非常に役立ちます。
当院は浜松町という立地から地方からお越しいただく患者さんが他の医院に比べて多いですが、そ彼らは「近所の病院でED治療薬をもらうなんて絶対無理」と言います。その理由は、医師や受付、患者さんのほとんどが顔見知りであるからだそうです。
確かに、ローカルな環境では、町全体の人々が顔を知っていることが多いため、ED治療を受けただけで数日後にはその情報が町中に広まる可能性があり、そのことを考えるだけで非常に気まずいと感じるでしょう。
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当院の治療方法
浜松町第一クリニックでは、患者様に問診を実施し、厚生労働省に認可されたED治療薬を処方しております。例えば、心因性EDの場合、何らかのきっかけでEDの悩みが改善するケースが少なくありません。当院の集計データによると、そのほとんどは、バイアグラなどのED治療薬を1回から数回服用し、ご納得のいく性行為ができれば、それが自信につながり、その後はED治療薬を服用しなくても改善するケースが多いことが証明されています。もし、同じようにEDで悩まれている方がいらっしゃいましたら、ED治療薬を試してみることによって改善される可能性は十分にあります。少しでも心配な方は一度当院で受診されてみてはいかがでしょうか?
すぐ処方
(初診も対応)
のみで安心
マネー対応
院内処方
・保険証不要
(年末年始を除く)
アクセス良好
カードOK
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バイアグラは、ED治療薬の元祖とも言われている勃起補助薬剤です。 日本では1999年3月より発売され、知名度のみならず愛用者も多いお薬です。
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レビトラは、2004年6月に発売された即効性のあるED治療薬です。販売中止が発表され現在、国内市場からは既に姿は消失しています。
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シアリスは、2007年に発売された最新のED治療薬です。バイアグラ、レビトラと比べ圧倒的な持続効果が特徴です。
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世界で不動の地位を築いてきたバイアグラ。ついに特許期間満了によって2014年5月にバイアグラのジェネリック(シルデナフィル錠)が登場しました。
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レビトラの代替は厚労省から認可を得た国産の沢井製薬、東和薬品、富士化学のレビトラジェネリック(バルデナフィル錠)を推奨します。
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2020年3月にシアリスのジェネリック医薬品「タダラフィル錠」が登場。厚労省から製造承認を取得した東和薬品と沢井製薬のものを扱っています。
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(グループ7院の合算データ)
ED治療薬の処方には医師の診察が必須で、
当院では年間約20万人の対象患者様に処方しています。
(2006年時の20代の初診割合は4.92%)
人口減少しているのにED初診数が増加しており、
20代でEDで悩む割合がとても増えています。
(2006年時の70代の初診割合は1.30%)
当院グループだけでも、
月60名程度80歳を超える患者様にご来院いただいています。
まずは郵送処方を
試してみるのがオススメです!


